MENU

毎年恒例の海水浴で日焼け対策はどうしてる?

海が好きな年齢の女性なら、薄着になる季節がやってくると

今年の水着はどうしよう?

毎年頭に浮かんできますよね。

 

さすがに海に行くとなると日焼け止めは全力でやるという人が多いと思います。

 

逆に割り切って日焼けをしようとビキニを選ぶ人もいるとは思いますが、ここでは日焼けしたくない人向けの水着に関することを書いていきますね。

 

水着と日焼け

露出度が高い水着で攻めるかあくまでも焼かない、日焼けしたくないことを前提にガードするかがポイントだと思います。

 

迷いますね。

 

水着を着ていて安心するのはセパレートタイプでスカートやパンツが付いているタイプです。

 

私の勝手な偏見ですが、ビキニは考えれば考えるほど下着にしか見えてこないんです(笑

 

日焼け,ビキニ,水着
でも年々重視する部分が変わってきているのも事実で、今はこんな水着が欲しいですね。

 

日焼けしたくない時の水着選び

今は水着も素材や形などたくさん選ぶことが出来ます。

  • ビキニだけでなくパレオやスカートが付いているもの
  • ラッシュガード付き水着
  • レギンス付き水着
  • 体型をカバーできるシルエットのもの
  • UVカット生地を使用している水着

10代の頃は、可愛くて見た目重視でしたが、年々体型カバーが出来て日焼けしにくいタイプを探すようになっています。

 

海に行っても泳がない場合は、ほぼラッシュガードを身に着けている事が多くなりました。

 

日焼けしてもシミが出来ない年代を通過したら将来のためにも日焼けはなるべく避けたいですよね。

 

今浴びている紫外線は、数年後にシミとして顔を見せるかもしれません。

 

年齢を重ねていくと、肌機能が低下するためメラニンの排出が上手く行われずに蓄積されてやがてはシミの原因になります。

 

シミの原因はなるべく作らない様に若いうちから紫外線対策をしておくと30代でもシミがない綺麗な肌が保てるかもしれません。

やっぱり見た目が可愛いビキニ水着がいい!
水着を着るならビキニでしょ!

という方もいるかもしれません。

 

幾つになってもスタイルが良くてビキニにも抵抗がない方もいますよね。

 

でも肌が露出している部分すべてに日焼け止めを塗る必要が出てきます。

 

日焼け止めもすぐなくなってしまうし、塗る手間が惜しくなることも。

日焼け止めクリームでは効率が悪すぎる

そんな時に海外セレブの間で話題の飲む日焼け止めがお手入れの面倒くささを解消してくれます。

 

全身に塗る必要がなく飲むだけで紫外線をカットしてくれる飲む日焼け止めです。

 

ここ数年で認知度が高くなってきた日焼け止めです。

 

スペインから世界に流行しているものですが天然成分から作られていることから安全性も高いので、今後はこの日焼け止め方法が主流になるのでは?と思っています。

 

日焼けしたくないけど水着になりたい時の日焼け止め

夏は海水浴とプールがなくては始まらない!という方もおられるかもしれません。

 

日常の日焼け止めは塗っているけどレジャーでの日焼け止めはどんなものが良いのでしょうか?

  1. 肌が弱い場合はノンケミカルと表記されているもの
  2. とにかく焼きたくないという方はSPF値が高いもの
  3. 日焼け止めを塗るのが苦手という方は飲む日焼け止め

私が実際に3つの場合で実際に使う事を想定してみました。

 

肌の為を思えばノンケミカルなのはありがたいですね。

 

紫外線吸収剤と言われているものが化学反応によって肌への刺激を起こしているため、吸収剤不使用で飲むタイプの日焼け止めは持っていると便利です。

 

最初は飲む日焼け止めサプリを飲みながら、同時に肌に塗る日焼け止めクリームも使いつつ、サプリの効果を感じられるようになってからクリームを止めていくと安心かもしれませんね。

 

日焼けしない飲む日焼け止めについてはこちら