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足はうっかり日焼けの標的に

薄着になる季節、足の露出も増えますがうっかり日焼けしてしまいがち。。

 

サンダルや短パン、ミニスカートで過ごす時間が増えるためうっかりと足を日焼してしまう場合もあります。

 

日焼け止めを塗ったつもりが後ろ側を塗っていなかったり、塗ること自体私は忘れたこともありました。。。

 

うっかりな時に限ってすごく長時間紫外線をたっぷり浴びてしまったりするんですよね。

日焼けによってむくみが出ることも

日焼けの炎症具合にもよりますが、日焼けによる足のむくみで足が曲がらない、曲げるのが痛いなどパンパンになってしまう場合もあります。

 

もしむくみが出てしまったら、足を冷たいシャワーなどで良く冷やして冷却させます。

 

冷たいかもしれませんが少し冷たいって感じるくらいで3〜5分程度冷水を肌に当ててやるだけでも火照った焼けた肌が少し落ち着きます。

 

シーブリーズのようなものを以前は使っていましたが、そもそもが肌が弱いのであまり私は使わなくなりましたし、水のほうがつっぱらずにスッキリしてくれる気がしているので、冷水で冷やすようにしています。(うっかり焼かなくても日差しを多く浴びた日は)

 

その後炎症による肌の乾燥を防ぐため、化粧水や保湿クリームやボディークリームなどで早めに保湿してあげましょう。

 

日焼けしやすい足の甲

日焼けしやすい以外な場所は足の甲です。

 

サンダルの場合、足首までは日焼け止めを塗るのですが、足の甲はうっかり忘れてしまうなんてこともあります。

 

するとサンダルの模様のまま日焼けしてしまいますから日焼けが引くまで模様が恥ずかしいです。

 

また足という部位自体が地面からの反射で紫外線を浴びやすいので、どうしても焼けやすい部分ではあるんですが、足の甲は日傘などからもはみ出しやすい部分なので要注意です。

 

日焼けしないための足の紫外線対策

日焼けしないためには日焼け止めをまんべんなく塗り、数時間後には塗り直す習慣をつけてしまうのも良い方法かもしれません。

 

塗り直すのをわすれうっかり日焼けしてしまうのを防ぐのは、日焼け止めクリームを塗る事に加えて飲む日焼け止めの飲用で肌へ出来るシミなどのリスクが減らせます。

 

私は日焼け止めクリームが苦手なので出来るだけ塗らずに、カンカン照りのときなどは流石に低刺激のものを薄く塗るようにしています。

 

サプリメントによる日焼け止め効果はすぐには分かりませんが、明らかにシミができにくく肌は綺麗な状態になることが実感できてきます。

 

日焼け止めのサプリメントはこちらで詳しく書いています